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eskfw – 株式会社イーエスケイ http://esk.heteml.net/next コーポレートサイト Thu, 04 Mar 2021 23:50:06 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.2.11 お知らせ(2020/08/06) http://esk.heteml.net/next/news/2020-08-06 Thu, 06 Aug 2020 09:05:29 +0000 http://esk.heteml.net/next/?p=8079

認定証授与式の様子

この度、当社は「若者雇用促進法に基づくユースエール認定企業」として2016年度に続き認定を受けました。
この認定は若者の採用・育成に積極的で、若者の雇用管理の状況などが優良な中小企業を厚生労働大臣が認定するもので、

  • 直近3事業年度の新卒者等※3の正社員として就職した者の離職率が20%以下
  • 「人材育成方針」と「教育訓練計画」を策定していること
  • 前事業年度の正社員の月平均所定外労働時間が20時間以下または週労働時間が60時間以上の正社員の割合が5%以下
  • 前事業年度の正社員の有給休暇の年平均取得率が70%以上または年平均取得日数が10日以上
  • 直近3事業年度において、男性労働者の育児休業等の取得者が1人以上または女性労働者の育児休業等の取得率が75%以上

などの基準を満たしている必要があります。
※「若者雇用促進法に基づくユースエール認定制度」についてはこちらをご参照下さい。

現在IT系では、当社を含む3社が千葉県内では認定されています。

認定証授与式の様子

当社は今後も、地域の若年者雇用を積極的に担えるよう努力して参ります。

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東京湾アクアラインの裏側探検 http://esk.heteml.net/next/local-info/aqualine-expedition Fri, 03 Apr 2020 06:16:49 +0000 http://esk.heteml.net/next/?post_type=dt_portfolio&p=8303 東京湾アクアラインは、全長15Kmの自動車専用道路であることは皆さんご存知の通りですが、道路の下(海底部含め)はどのようになっているか興味はありませんか?

ミニコミ誌の「海底トンネルに潜入!」の記事にひかれ、東京湾アクアラインの裏側を探検するツアーに参加して海底に潜ってきました。
この探検ツアーは、毎週火曜日から金曜日までの毎日、午前1回・午後1回(1日2回)に開催されており個人は「火曜日」「水曜日」(全4回/週)、団体は「木曜日」「金曜日」(全4回/週)が見学できます。
インターネットによる予約申込み(先着順)で一度に申込みできる人数は、最大7名まで。
家族で楽しんでみたらいかがでしょうか? 20名~50名以下なら団体予約もできます。
公式サイト:https://www.umihotaru.com/ait_tanken 

<集合場所から海ほたるPAを通って探検場所へ移動>

受付後、東京湾アクアラインの建設から完成までを映像で勉強したのちに探検スタート

<紹介映像のタイトル画面>

いよいよアクアラインの裏側探検がスタート
現在走行している2本のトンネルの横にある予備トンネルに入る。この予備トンネルは今後の交通量の増加に対応するために準備されたものとのこと。

何枚かの扉を抜け、上り線の下にある緊急避難通路に出る。

<緊急避難通路>

<緊急避難通路内のアクアライン説明ボード>

側壁には事故や火災が発生した際、非常口からつながっている小型のすべり台をすべって避難通路に降りる仕組みが準備されている。

<避難設備の説明板>

<緊急避難連絡路>

非常用電話は、受話器を取れば管制センターに自動的につながるようになっている。「事故」「呼称」「緊急」「火災」の4つのボタンが準備されており、このような設備は、300m間隔で設置されている。

避難通路の壁側には、消火器や小型の消防車が利用する消火用の水などが流れるパイプが配置されている。

車道のけが人を避難通路に下すための進入路も整備されている。

避難通路の見学を終えると地上に出るために120段の非常階段を上って外へ。
外に出て一番最初に目を引くのは「シールドマシン」のカッター部のモニュメントで直径約14mの巨大なもの。
(以下パンフレットより抜粋)
延長約10Kmの海底トンネルで最も深いところは海面下約60mの上下線2本のトンネルを浮島取付部立坑から2基、風の塔立坑から4基、海ほたる立坑から2基のシールドマシンで掘進し、立坑間の中央で地中接合しました。

探検の最後を飾るのが消火活動車など緊急車両3台が入った車庫を見学してツアーは終了。
風の塔などいつも見ることのできない設備も見学したい気持ちがいっぱいで消化不良気味ではあったが楽しめた。子供さん連れで探検することをお勧めします。

東京湾アクアラインのパンフレットを紹介して「東京湾アクアラインの裏側探検」を終わりにします。

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お知らせ(2019/07/23) http://esk.heteml.net/next/news/2019-07-23 Mon, 22 Jul 2019 22:54:14 +0000 http://esk.heteml.net/next/?p=8092


このたび当社は、千葉県農林総合研究センター様のご指導の下、株式会社NTTデータ経営研究所様などの企業と連携して、ニホンナシの農薬散布時期を手軽に知ることのできるスマートフォンのアプリケーションを開発することになりました。このアプリは、ナシ園で測定した気象情報等を活用し、ナシの病気発生を高精度に予測するもので、スマートフォンから手軽に利用できるため、生産者が適切な時期を逃さずに農薬を散布し、病気による被害低減が期待できます。
この取組は、総務省事業「IoTの安心・安全かつ適正な利用環境の構築」を活用して実施し、令和元年度中の完成を目指します。

【本件に関する株式会社イーエスケイ(以下ESK)の取り組みについて】
当社は千葉県に立地し、「情報サービスで地域に貢献する」ことを理念とする会社です。
農業ICTの分野では千葉県農林総合研究センター様のご指導などをもとに2012年に農作業記録のクラウドサービス「畑らく日記」を開発・提供開始し、以降農業ICT分野では先駆けの一つとして全国の農業者様に広くご利用いただいています。この間MCPC Award2014 特別賞も受賞いたしました。
今回は農林総合研究センター様で開発された「梨なび」をより広く梨農家にご利用いただくべく、微気象ネットワーク、「畑らく日記」の作業情報と連携し、携帯端末でわかりやすく使いやすいクラウドサービスを実現する役割を担います。
ESKは地域に立脚した情報サービス会社として、梨なびの継続的な改善開発や、その他の研究成果の社会実装において継続的に農林総合研究センター様をご支援し、また指導を受けながら地域貢献に励んでまいります。

■ 報道関係のお問い合わせ先
株式会社イーエスケイ
業務ソリューションサービス部
農業ICTサービス担当
Tel:0438-40-5290

本件の詳細につきましては、千葉県農林総合研究センター様ホームページを参照ください。
千葉県農林総合研究センター

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お知らせ(2018/07/24) http://esk.heteml.net/next/news/2018-07-24 Mon, 23 Jul 2018 23:21:21 +0000 http://esk.heteml.net/next/?p=8114

オーガニックアクション宣言マーク

2018年 6月21日(木)、「平成30年第1回オーガニックアクション宣言企業認定式」が行われました。
市役所駅前庁舎に対象会社11社が集まり、本プロジェクト推進協議会の名誉会長である渡辺市長の臨席のもと、鈴木克己会長(木更津商工会議所会頭)から認定証が交付されました。
当社は杉田代表取締役社長が認定証を授与しました。
オーガニックアクション宣言企業制度についてはこちらをご参照下さい。

認定証授与式の様子

認定証授与式の様子

認定に至りましたのは、以下の認定登録基準を満たしたことによります。(以下、抜粋)

「地域貢献活動に関する取組(登録基準1)」

  • ボランティア活動として、社員が毎週月曜日の朝に木更津駅東口周辺のゴミ拾い
  • 地域活動(消防団活動や青少年相談員など)を継続している社員を表彰(地域貢献賞)

「産業支援活動に関する取組(登録基準2)」

  • 農作業の栽培記録用のアプリ「畑らく日記」を開発し、農業者向けサービスを無料実施
  • 食品加工業システム「FOODWORLD」を開発し、食品ロス・製造コストの削減に寄与
  • 地元(特にかずさ4市にお住いの方々)の人材雇用を推進

「自然環境保全活動に関する取組(登録基準3)」

  • 節電のため不要な電気の消灯や社員の階段利用促進

「労働環境改善に関する取組(登録基準4)」

  • 年次有給休暇の積極的な取得推進、残業時間の抑制推進
  • 在宅勤務、育児・介護支援制度により柔軟な働き方を実現
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房総の素掘りトンネル群探訪 http://esk.heteml.net/next/local-info/hand-excavated-tunnel Fri, 20 Jul 2018 08:53:32 +0000 http://esk.heteml.net/next/?post_type=dt_portfolio&p=8363 房総半島の南部 上総地域には素掘りトンネルがたくさんあります。それも無数といってよいほど。
その筋の人たちにとっては垂涎のまと、メッカといってよいくらいの穴場なのをご存知でしょうか。

最初にこの種のトンネルに気づいたのは、このトンネル、通称灯篭坂太師隧道です。
内房線竹岡駅の近く、西房総街道の旧道にあるトンネルですが、たぶん最初の隧道からだんだん掘り下げられてこのような縦長のトンネルになったものと思われます。現在の房総国道はここを通っていないし、ここに通じる道も1本しかなく他とつながっていない盲腸線なので普通は気づきません。旧国道をたどっているとこれ以外にもこのような古いトンネルにしばしば遭遇します。

現在は国道127号線になっている房総国道は基本的には東京湾の海沿いを走っています。
富津以南では、山が海岸線に直接落ち込んでいる地形なので、特に旧道はこれらの山襞をトンネルで抜けている場合が多いのです。
このような主要道でない道にもたくさんのトンネルが存在しますが、これらはより小さくて素掘り(=手掘り)らしさが感じられます。まずは典型的な一例。小湊鉄道の月崎駅近くにある永昌寺トンネルです。


将棋の駒のような断面を持ち、幅は小型車がやっと通れるくらい。奥に出口が小さく見えていますが、トンネルの長さは142mだとか。
この断面形状はこの地域の素掘りトンネルによくみられる形で観音掘りというそうです。手彫りで普通のトンネルのようなきれいなアーチはできないのでこの形が掘りやすいのでしょう。

最近有名な農溝の滝も素掘りトンネルの一つです。もっともこちらは人が通るトンネルではなくて、水を通す水路トンネルですが。水路トンネルも合わせると房総半島の素掘りトンネルは数百あるといわれています。

このようにトンネルが多いのは、房総半島の地質・地形と大きく関連する特徴です。
房総丘陵は、標高は高くない(千葉県内最高地点の愛宕山でも408.2m。県内の最高地点が全国一低い)のですが、面積は広大で、そこを川が侵食して、無数の深く複雑な谷地形を形成しています。
川は複雑に蛇行し、この谷に沿って奥地まで集落が形成されています。隣の集落に行くのに蛇行した谷に沿って行けばずいぶん遠回りになります。したがって尾根越の道ができるのですが、高くはないとはいってもそれなりに険しい道になります。そこで、尾根を貫くトンネルを、ということになります。
水路トンネルも、もともとは蛇行した川を直線にという治水的な発想よりもトンネルで水路をショートカットして残った蛇行部分を水田に転用するという、極めて実用的な狙いだったようです。
しかし、こういうトンネルをたくさん作れたのは、房総丘陵の地質がいわゆる砂岩で、柔らかくて掘りやすいためでしょう。実際にたくさんトンネルも見てくると、長さがほんの数mと短く、トンネルの上の土被りも極めて浅く、トンネルにする必要もなさそうな場所にトンネルを穿ったところもけっこうあります。こんなのは、トンネル掘りが極めて容易なのでできたことなのでしょう。

ということで、能書きは置いておいて、ユニークなトンネルの数々をご覧ください。


これは通称向山の2段トンネル。トンネルが縦に細長く、おまけにトンネルの途中に穴が開いている。
どうやら、最初に上部のトンネルができて、上の穴はその当時の出口。その後傾斜を緩めるためか、下部のトンネルを掘って、手前は2つのトンネルがつながって2本分の高さができた、ということのようです。
ほかにも縦長のトンネルは結構あります。トンネルの改良工事で縦に掘り下げたり、上部の崩落で縦長になったりと成因は様々なようですが。


そういう縦長のトンネルの一つ。これはどうも上部が崩落して縦長になったようです。
次の写真はこのトンネルの内部に入って振り返ったところです。


トンネルの壁が見事な層をなしていることがわかりますし、道が層に対して傾斜しているのが見て取れます。
これは地層が傾いているのではなくて、路面に傾斜があるのです。つまりトンネル内が急な坂道になっています。幅は軽自動車なら通れそうですが、路面も未舗装ですし、ここに進入するのは度胸がいるでしょう。


次は、土被りが小さく短いトンネルの例。ここは左側が川に落ち込む急な崖で、道を通すのにトンネルにしたのでしょうが、この短さだと掘割にしても大して違いはなさそうにも見えます。しかし、掘る土の量はだいぶ違うので、重機のない時代はこれが正解なんでしょう。

それでは、その他の素掘りトンネルアラカルト。


これは飯給(いたぶと読みます)と月崎の間にあるトンネルの一つ。元は将棋の駒のような観音掘りだったのでしょうが、崩落?のせいで多角形になったのでしょうか。


もう一つ観音掘りが良くわかるトンネルです。これも少し崩壊の影響が出ていますが。照明もあり、きちんと管理されている雰囲気です。


高さも低くて少々危険な感じもするトンネル。路面は未舗装で水たまりもあるし、中央部ではどういう状況かわからない。出口が見えているもののあまり足を踏み入れたくないですね。


こういう環境にトンネルがあるのです。これもうっすらと出口が見えますが林の中に無理やりトンネルを掘ったような雰囲気があります。こういうトンネルは房総丘陵の奥深く、細い林道の中にあることが多いので、アクセスはなかなか困難です。小型のRVあるいはオフロードを走れるバイクでないと近づけないかもしれません。
この種のトンネルは近接して連続していることも多いのです。


この写真は最初のトンネルの奥にもう一つのトンネルが口を開けています。山の中の雰囲気が良くわかります。


トンネルの中には内部で90度屈曲し、おまけに枝トンネルがあるものもあります。三島湖の北岸にあるトンネルですが、トンネルの先には人家や畑があり、自動車もありましたので、日常的にこのトンネルを車で通っているのでしょう。慣れれば平気なんでしょうか。


ちなみに枝トンネルの先は湖岸でこういう神社があります。秘境ですね。


もう一つ珍しいトンネルです。一見二つのトンネルが連続しているように見えますが、実はこれは一つのトンネルで、途中の天井が抜けているのです。どうしてこんな形になっているかわかりませんが、きっと途中で天井が崩落したんでしょうね。


やはり素掘りだと崩落の危険はあるのでしょう、このトンネルのように立ち入り禁止になっているトンネルもあります。地形図上ではこのトンネルの先にはまだいくつかのトンネルがあるはずなんですが、ここが唯一の入り口なので先はたどれません。


これは水路トンネルと立体交差している珍しい写真です。
真ん中下に水路トンネルの一部が見えます。この川も山を大きく迂回していたのでしょうが、このトンネルでショートカットしています。


房総半島の地質地形の話であれば、忘れてならないのはチバニアンでしょう。
人間の歴史のはるか以前、地磁気が逆転していた時代の地層が路頭に出ている、世界的に珍しいところのようですが、見た目にはただの川岸のがけです。


これまで紹介したトンネルの多くは房総丘陵の奥深くにあります。近くには鉄道ファンのお馴染みの小湊鉄道やJR久留里線がありますので併せてお楽しみください。
なお、今回紹介したトンネルの大部分ははっきりと名前がついていませんし、場所の紹介も難しいのですが、インターネットで“房総半島“、”素掘りトンネル“などで検索するとたくさんの記事が出てきます。
隠れた房総半島の魅力を訪ねてみてください。

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社内イベント(2018/06/20) http://esk.heteml.net/next/get-together/2018-06-20 Wed, 20 Jun 2018 06:49:15 +0000 http://esk.heteml.net/next/?p=8168 5月19日(土)、毎年恒例の社内バーベキュー大会(以下BBQ)が行われました。

新入社員の歓迎会を兼ね、社員と家族が集まり、参加者数は41名と大勢になりました。
さわやかな五月晴れの中、とても賑やかなイベントとなりました。

場所は、富津公園の入り口近くの「キャンプ場」です。海辺にほど近い松林の中でのBBQ、キャンプはもちろん、いろんな遊びが楽しめます。
ご興味のある方はこちらをご覧ください。
千葉県立富津公園オフィシャルHP
http://www.cue-net.or.jp/kouen/futtsu/annai/camp.html

10時30分頃には、全員が現地集合して大会が始まりました。

まずは、公園備え付けのドラム缶コンロでの炭火起こしです。
結構時間はかかりましたが、その後は火力も強く、焼き上がりはずいぶん早かったです。
バックの東屋風の建物の中で、食材を下ごしらえしたり、飲み物を冷やしたりしました。

焼いてる様子

一応、焼き担当係員を、時刻毎に決めました。食べることを思えば、煙が立ち込める中でも、担当の仕事は苦になりません。
肉の種類も多く、焼きそば、ソーセージ、魚介類、余るくらいの量でした。飲み物もたっぷり!

焼いてる様子

午後になって、もうお腹がいっぱいになりましたので、親睦会幹事達が企画したゲームが始まります。今回は伝言ゲームみたいなお絵描きでした。

伝言ゲームの様子

さらに、若手社員の手作りのシャボン玉製造機?を使ってのシャボン玉大会です。
これも毎年恒例ですが、公園の子供達も大喜びです。夢のような世界!

シャボン玉と遊ぶ子供たち

夢から現実へ? 食べ疲れ、遊び疲れた後での集合記念写真です。
BBQが美味しく、リフレッシュ出来た楽しい一日でした。また、来年も集まるぞ!!

集合写真

最後に、フレッシュな新入社員の感想です。

新入社員Aさん
 皆さんと親睦を深めることができ、とても楽しい時間を過ごすことができました。また、先輩方から仕事に関するお話も伺うことができ、貴重な時間となりました。

新入社員Bさん
 レクリエーションや雑談の時間などを通じて先輩方と親睦を深めることができました。また、あまりお話する機会がない方からもお話を聞くことができ、とても有意義な時間を過ごすことができました。

新入社員Cさん
 初めてお会いする方々も多くいらっしゃったのですが、みなさんとてもフラットな雰囲気で私たちもバーベキューを存分に楽しむことができました。

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お知らせ(2017/12/12) http://esk.heteml.net/next/news/2017-12-12 Mon, 11 Dec 2017 23:55:31 +0000 http://esk.heteml.net/next/?p=8120

野球部の集合写真

当社野球部(All Players)が、千葉県情報サービス産業協会の第10回野球大会において準優勝を勝ち取りました。

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2017年の桜 http://esk.heteml.net/next/local-info/cherry-blossom-2017 Mon, 10 Jul 2017 22:25:12 +0000 http://esk.heteml.net/next/?post_type=dt_portfolio&p=8398 東京では開花宣言が出たものの、上総地区の桜の開花は雨や風にたたられ花見を楽しむ期間は短かった。
わずかな晴れ間を利用して探した今年の桜を紹介します。

小糸川沿いの桜並木

畑沢川沿いの桜並木

大道沢公園(君津市杢師)の桜並木

南房総の桜の名所の一つである館山城の桜

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君津に春が来た! http://esk.heteml.net/next/local-info/spring-in-kimitsu Mon, 01 May 2017 23:18:22 +0000 http://esk.heteml.net/next/?post_type=dt_portfolio&p=8438 春だ! 春だ!

君津に春が来た!暦通りの春だ!
河津桜が例年より3週間以上も早く咲いた。また、公園の梅も満開を過ぎつつあった。
君津市役所に近いメイン通りの一角の河津桜は満開であった。
私有地を手入れ、みんなで見られる環境整備を個人で行ったという。

コスモ チェリーガーデン

「ニュートンのリンゴの木」までもある。
説明によると「つぎ木苗が1本 1964年2月に初めて日本に渡来し、その木を継承した苗から接ぎ木によらず根から純正のニュートンのりんごの木として育成に成功した木とのこと。

梅の開花状況を君津市「内みのわ公園」の梅園で確認。満開で終り気味だった。

池には公園の主である水鳥は今日は不在?

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小浜水神社 http://esk.heteml.net/next/local-info/kobama-suijinja Wed, 15 Feb 2017 23:37:14 +0000 http://esk.heteml.net/next/?post_type=dt_portfolio&p=8449 2017年1月1日(日):晴れ(風が冷たかったです)
家族で木更津市小浜の水神社にお参りに行ってきました。

1.小浜水神社の入口

2.江戸末期に建立され、本殿中央に水象女命、左側に正一位稲荷大明神、右側に学問の神様で有名な菅原道真公をお祀りしています。

3.参道の二の鳥居
階段が結構急で上るのに少し疲れました(体力の衰えを感じました・・・)。

4.拝殿 
残念ながら、拝殿の中を見ることはできませんでしたが、ばっちりお願い事はしてきました。

5.山岡鉄舟の社額
山岡鉄舟とは、幕末から明治時代の幕臣、政治家、思想家。剣・禅・書の達人としても知られています。

6.漁業権放棄の碑
八幡製鉄所が君津地区に進出した際、小浜漁業組合が漁業権を放棄した事を記したものです。

7.帰路
それぞれの願いを胸に秘め、帰りました

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